げん玉

アクセスカウンタ

zoom RSS 記事の書き方

<<   作成日時 : 2007/03/24 16:42   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

検索エンジンに高く評価されるには?

げん玉で儲けるためには友達紹介をブログなどでしていくのがいいと言う事を「友達紹介」「ブログで稼ぐ」「ブログタイトルの決め方」で書きましたが、今回はその続きで、検索エンジンで上位にくるようなコンテンツ(記事)の書き方(つまりSEO)です。

SEOに関しては色々な本が出版されていたりとみんな熱心に研究されてますがこの記事ではなるべく本や他のウェブサイトでは記述されていない嘘か本当か分らないようなことを述べていくつもりです。

文章の書き方やタグの使い方

検索エンジンはウェブページ製作者が攻略できる要因は排除していくと思いますが、僕は下記のような項目はこれからも検索エンジンは評価していくと思ってます。

  1. サイト内のテキストの量
  2. サイト内のページ数
  3. コンテンツのユニーク性
  4. 用語を定義するようなタグ(<dfn> <abbr> <dl> <dt> <dd> 等)の使用
  5. 深い階層のhタグ(<h4>以降)の使用

テキストの量はがんばって増やすしかないし、ページ数も毎日記事書いて増やすしかない。
コンテンツのユニーク性とは、他のサイトでとりあげてないような内容の記事であると言う事でコピペはまずいと言いたい分けです。
用語を定義する<dfn>の使用例は

げん玉は一番お得で稼げるポイントポータルサイトです。ネットショッピングや無料キャンペーンに応募してポイントを貯めると、ポイントは現金やEDYやWebMoneyに交換できます。また、ポイントで映画やゲームや商品を買うこともできます。
って感じで <dl> <dt> <dd> はこのブログでは使えないみたいです><;
2カラムのテーブルであったらこの <dl> <dt> <dd> タグとスタイルシートで代用する方がいいと思います。

深い階層のhタグが評価されると僕が思った理由は、見出しレベルが深いほど詳細な内容を取り扱ってるページであると言えやすいからです。

ソースの構造

僕もあまり詳しくないので他のサイトが取り上げてる内容とかぶってしまうかもしれないが

  1. サイト内のページごとにテキストがユニークになるような構造
  2. 関連するサイト内のページへのリンク

これはグローバルメニューよりパンクズ(足跡)の方が有効であると言う事かもしれません。
グローバルメニューを載せる場合は下記のようなソース構造がいいかもしれません

<html>
<body>
<h1>サイト名</h1>
<h2>ページ名</h2>
[パンクズ]
[記事]
[グローバルメニュー]
</body>
</html>
僕のサイト⇒ ポイントサイト比較はグローバルメニューがソース上部に来ていて非常に失敗してます。

あと各ページのソースの最上部と最下部に最重要キーワードを載せ、トップページへのアンカータグで囲うってのも最近やり始めてます。

げん玉

関連ページ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス
記事の書き方 げん玉/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる