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そもそも僕はポイントサイトに関する知識がほとんど無いのでネタも速攻尽きて別の話になってゆくのは想定内だが、僕のサイト⇒「ポイントサイト」の仕様を色々変えた(見た目は殆ど変わってないw)ので今日はちょっとした技術メモ。 PHP内部エンコーディングの文字コードを「EUC-JP」にしてみた。 データベースを扱うサイトである場合「Shift_JIS」でスクリプトを書くと文字化けに結構悩まされるのが落ちだが今回「EUC-JP」に変えることによって色々解決できたが、後々携帯コンテンツとかも公開できるように出力は「Shift_JIS」のままだ。 レンタルサーバーとかで内部エンコーディングを「EUC-JP」に、ブラウザへ出力する文字コードを「Shift_JIS」にするために今回設定した項目は以下 .htaccessの設定php_flag output_buffering On php_value output_handler mb_output_handler php_flag magic_quotes_gpc Off php_value default_charset Shift_JIS php_value mbstring.language Japanese php_value mbstring.internal_encoding EUC-JP php_value mbstring.http_input auto php_value mbstring.http_output SJIS php_flag mbstring.encoding_translation On php_value mbstring.detect_order auto php_value mbstring.substitute_character none 保存するファイルの設定文字コードを「EUC-JP」に指定してファイルを保存するのだが今回は一括で複数ファイルの文字コードを変換してくれる便利なソフトを使用した⇒文字コード変換ツール「KanjiTranslator」。 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"> <html lang="ja"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> データベースの設定良く分らないが
これで不安要素が減って気分すっきり^^v ヤフーの検索アルゴリズムが変わったらしいですね。突然話も変わりましたがw ポイントサイト一覧のページにポイントサイトに関する情報の「見出し文」を表示してみました(⇒ポイントサイト一覧)。 グローバルメニューの位置をページソース下部に移動しました。 <html> って感じでグローバルメニューに style="float:left" しただけで以前のレイアウトを保てました。<body> <h1>サイトタイトル</h1> [ポイントサイト検索バー] <h2>ページタイトル</h2> [ページコンテンツ] [前後ページへのリンク] [グローバルメニュー] [フットメニュー] [コピーライト] </body> </html> この変更のついでに見出しタグ(Hタグ)のつけ方も結構厳密にしてみました。 以上、ほんとにどうでもいい自サイトの更新情報でしたw |
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