YahooでもGoogleでも検索結果落ちまくり><とくに書くことがない訳ではないが今日も自サイト(ポイントサイト比較)のHTML構造をかなりいじった(もちろんSEO対策)ので変更点とか何がどうSEOにいいのかとかそんなこんなどうでもいい記事。 いじってて分ったのが僕のサイトって全然SEOが駄目な模範みたいな感じでなんで「ポイントサイト 比較」の複合でYahooトップにいたのかが不思議なくらいだ。 それに彼はポイントサイトの情報をがんがんデータベースにつっこんでくれてるんだがその数ももう225件だ。 しかしげん玉とか有名どころのポイントサイトの紹介文はなかなか良くできていてぼちぼちうちのサイトの文章をパクるブログとかもちらほらでてきている。 大体一つのサイトから記事をパクるような人は他のサイトからもパクってるだろうし、要するに記事をパクるサイトと記事をパクられるサイトは大体決まっていると思う。 以前の記事(記事盗作について)で「引用であることを明示しろ」的な警告をサイト運営者に投げるってことも書いたけど、そのメール見てサイト運営者が記事修正して「え?何のこと?」みたいな落ちはやだ。 僕はこのサイトでは技術担当でサイト内文章に関してはmy-tool君に任せているから僕自信はそんな記事がパクられることが嫌ではないのだが、記事を書いてる人の気持ちを考えるとね。 適切なページ内リンクサイト内要因のSEO対策の中でもっとも基本で結構重要なんだがそれが全然できてなかったんでやってみようと思った。 <a href="/">TOP</a> >> 各ページタイトル 見たいになってしまう。これではナヴィゲーションとしてもあまり意味をなさない。 間に第2階層になるページを作ったりポイントサイト詳細ページを第3階層にしたりは面倒だったので「パンクズ」はやめにした。 あとコンテンツ下部にある「NEXT(次のページ)」と「PREV(前のページ)」って言ったページナヴィゲーションをページタイトルのテキストアンカーにしてみた(恐らくこれで十分だろう・・)。 あとは各ページの記事内から関連するページへリンクを張るというアナログ的な手法を適度にやっていくべき。 <h2>タグの位置を持ち上げたHTMLソースの上に持っていったってこと。 見た目上違和感があったので代わりに広告バナーを貼ったんだが画像を使ったり画像にalt属性をつけてないのでテキスト的には<h2>が上部に行ってるはず。 適切な位置に適切なテキストをこんな基本的なこともしてなかった駄目サイトだったよ>< H1タグ→Pタグ→H2タグ→Pタグの順番をなるべく守るようにしてみた。 あとポイントサイト詳細ページ(例えばげん玉)での「このウィンドウを閉じる」ってアンカー(javascript.window.closeだが)がHタグの上にあったのを下に持っていった。 もう少し厳密にテキストをマークアップしてみた<abbr>(略語をマークアップするタグ)とか使ってみたんだが以下がその例 <abbr title="PointExchange">PE</abbr> 参ったのがこのタグIEが対応していない。タグ事態が評価されなくてもいいのだがタグのインナーテキストにスタイルを適用しようと思ってもできないので更にabbrの外側(内側でもよいが)に<span class="PE">とかしなくてはいけなくてまぁ別にそれはよいけど、解決するまでちょっと時間かかったよ。 <table>の見出しセルをちゃんと<th>に変えた。 以上、こんなどうでもいいことなんでこんなに一生懸命書いてるのか分らん |
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